2018年11月度 稼げたサイトランキング 速報版

2018年11月度のポイント獲得額ランキング速報版を公開します。
一部ASPのキャンペーンボーナス確定にタイムラグがあるため、確定版の掲載は毎月15日以降となります。

2018年10月度 稼げたサイトランキング 確定版

2018年10月度のポイント獲得額ランキング確定版を公開します。
速報版から、A8.netの獲得額+648円、月間総合ランキング17位→8位、月間部門ランキング3位→2位となりました。

コツコツ確実に稼ぎたい方にオススメなのはコチラ

抽選や先着順で大量ポイントが獲得できるコンテンツには夢がありますが、どんなに時間と労力を費やしても、当たらない限りはポイントが貯まりません。

1度に貯まるポイントは多くなくてもいいから、確実にポイントを稼ぎたいという方に、オススメのポイントサイトを選びました。
(各サイトの詳しい解説は、順次追加する予定です)

おこづかいBeeDASH!

在宅でコツコツ稼ぎたい方向けの決定版【クラウドワークス】

クラウドワークス オススメ度 ★★★★★

インターネットを利用して地道にコツコツと稼ぎたいという方に、オススメするサイトを1つだけ選ぶとしたら、私ならクラウドワークスを選びます。
通算獲得額の総合ランキングで堂々の1位、2016年~2018年の3年連続で年間獲得額が20万円を突破しました。

クラウドソーシングは、報酬が安い、不安定だと耳にしたことがある方も多いと思います。
そういった問題はクラウドワークスも把握していて、クライアントとワーカーのマッチングをサポートする事業を立ち上げました。
運営サイドが介在することによって、好条件の仕事を引き受けることができたり、希望条件に合う仕事を紹介してもらえたりと、ワーカーの収入改善と安定化に取り組んでいます。

れっきとした仕事である以上、クラウドソーシングはポイントサイトとは完全に別物ですが、コツコツと稼ぎたい方で、そういった部分に抵抗がなければ、クラウドソーシングに挑戦してみることをオススメします。

↓コチラからご登録いただけます↓

クラウドワークス

頑張れば頑張った分だけ確実に稼げる【ランサーズ】

ランサーズ オススメ度 ★★★★★

インターネットを利用したお小遣い稼ぎとして、最も即効性を期待できるサイトの1つがランサーズです。
2015年、2017年、2018年と、年間獲得額10万円を3度達成、通算獲得額の総合ランキングでも2位にランクインしています。

日本最大級のクラウドソーシングサイトであるランサーズでは、テキスト入力やデータ収集といった簡単な仕事から、専門的な知識やスキルを必要とする高額報酬の仕事まで、幅広く豊富な案件が掲載されています。

どのポイントサイトでも、ほとんどのコンテンツはポイント獲得回数に上限が設けられていますが、クラウドソーシングは頑張れば頑張っただけ確実に稼げるのが魅力です。
コツコツと稼ぎたい方には最適なサイトと言えるでしょう。

↓コチラからご登録いただけます↓

ランサーズ

2018年9月度 稼げたサイトランキング 確定版

2018年9月度のポイント獲得額ランキング確定版を公開します。
速報版から、A8.netの獲得額+756円、月間部門ランキング圏外→3位となりました。

ポイントサイトで稼ぐための【裏技 / 小技】

当ブログで紹介している裏技 / 小技を集めました。
是非ご活用下さい。
(随時追加します)

【クラウドソーシング日記】クライアントの「○分でできます」を鵜呑みにしてはいけない

クライアントが依頼内容に作業量を記載する際、その方法は大きく分けて2つあります。
これこれこういう作業が全部で○件あると数を記載する方法と、1件当たり○分でできます・トータルで○時間くらいかかりますと時間で記載する方法です。
私個人としては、作業量は数で記載する方法が望ましいと考えています。

【クラウドソーシング講座】プロジェクト案件に応募してみよう!

クラウドソーシングには、実際の仕事内容ではなく依頼方式で分類した場合に、大きく分けて3つのタイプがあります。

■タスク方式
クライアントと契約を結ぶ必要はなく、すぐに仕事を始めることができます。
作業を完了後、その結果をクライアントに承認されたワーカー全員が報酬を受け取ることができます。
テキスト入力やデータ収集などの単純作業が多い傾向にあります。

■プロジェクト方式
クライアントの仕事依頼に対してワーカーが応募し、クライアントによる選考 → 採用者の決定 → 契約という手順を経て、仕事をスタートします。
報酬を受け取ることができるのは、当然、採用されたワーカーのみです。
専門的な知識やスキルを要する案件もありますが、内容的にはタスク方式の単純作業であるものの、期間が数日や数週間に及ぶため、プロジェクト形式として募集されているというケースも多くあります。

■コンペ方式
クライアントの仕事依頼に対してワーカーが応募し、クライアントによる選考 → 採用者の決定という手順を経て、報酬が支払われます。
選考・採用を経て仕事をスタートするプロジェクト方式とは、順序が逆ですね。
つまり、コンペ方式では、仕事をしても報酬を得られるとは限らないということになります。
これは、デザインなどの創造性に関わる案件が多いためです。
その分、報酬は高額となっています。

私は、以前はタスク方式の仕事だけをしていましたが、プロジェクト方式の案件に応募、受注する機会も、少しずつ増えてきました。
仕事内容のボリュームが小さく、報酬額も小さいタスク方式に対して、プロジェクト方式では、ボリュームが増える反面、報酬額も増えるため、より大きく稼げることを実感できるようになったからです。

でも、プロジェクト方式の案件に応募はしてみたいけど、提案に何を書けばいいのかわからないという方も、多いのではないかと思います。
最初は私もそうでした。
受注実績はまだそんなに多いわけではありませんが、プロジェクト方式の案件に応募する際、私が気を付けていることを記事にしてみました。

なお、私が応募する案件は、専門的な知識やスキルを必要としない単純作業がほとんどです。
それを踏まえた上でご覧下さい。

【クラウドソーシング講座】こんなクライアントは要注意

クラウドソーシングというのは働き方の1つの形、れっきとしたビジネスです。
しかし、現状では、ビジネスであるという意識の欠けた利用者が、クライアント / ワーカーのいずれにも少なくありません。
その結果として、何が起こるかというと、イラっとしたという程度の些細なものから、契約の途中終了や報酬の不払いといった深刻なものまで、大小様々なトラブルです。

些細なトラブルはまだしも、深刻なトラブルは滅多に起こったりしませんよね、とお考えの方に、参考までに、私自身の経験を例として挙げてみます。
私はこれまでに、テキスト入力やデータ収集といった、専門的な知識やスキルを必要としないプロジェクト案件を、数十件受注してきましたが、そのうちの10%程度で契約の途中終了を余儀なくされました。

誰しもトラブルは避けたいところですし、万が一、トラブルとなった場合でも、真摯に対応してもらえる方を仕事相手に選びたいものです。
私がクラウドソーシングサイトを利用する際、特に、プロジェクト案件への応募を検討する際に、こんなクライアントは要注意と判断するポイントについて、記事にしてみました。

なお、これらの項目に該当するクライアントには例外なく問題がある、ということではありません。
飽くまで、個人的な経験に基づいた、私個人の基準に過ぎませんので、ご自身の責任で判断をお願いします。

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