【PR】サービス品質保証制度で安心・安全の「GMOクラウド VPS」

はい、みなさんこんにちは、今日はこの記事で、VPSについてご説明させていただきますね。
VPSのことは、以前にもこのブログで記事にしたことがありますが、みなさんは覚えていらっしゃるでしょうか?
何となく記事を読んだような記憶はあるんだけれど内容をあんまりよく覚えていないという方や、そもそも記事を読んでいないという方もいらっしゃるかと思いますので、それではまず、VPSについてのおさらいをしておきましょう。

- VPSとは -
・Virtual Private Server(仮想専用サーバー)の頭文字を取ったもの。
・Webサイトやオンラインゲームなどのデータが保存されているWebサーバーの一種。
・Webサーバーには大きく分けて2種類、低コストで運用することが可能ではあるが、複数のユーザーで1台を共用するため、他のユーザーからの影響を受ける「共用サーバー」と、1人のユーザーが丸ごと1台を専有することができるものの、運用コストが高くなる「専用サーバー」とがあり、VPSでは、複数の独立したサーバーを、1台のサーバーの中に仮想的に構築することで、専用サーバーのような環境を、共用サーバーに近い低コストで実現することができる。

VPSを提供するサービスは、日本国内のものだけに絞ってもいくつもありますが、そのうちの1つに、GMOクラウド株式会社が運営する「GMOクラウド VPS」があります。
ちなみに、運営会社のGMOクラウド社は、東京証券取引所の一部に株式を上場する、いわゆる東証一部上場企業です。
高い信頼性が要求されるWebサーバーの運営元として、非常にたのもしいですよね。

もちろん、GMOクラウド VPSがお届けする安心・安全は、東証一部上場企業という運営会社の肩書きだけにはとどまりません。
GMOクラウド VPSの運用コストや信頼性、機能など、その特徴をこの記事で余すところなくご紹介させていただきますので、順番に1つずつチェックしていきましょう。



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■GMOクラウド VPSの運用コスト

みなさんがまず気になるのは、何をおいても、運用するためにかかってくるコストですよね。
たとえ、提供されるサービスがどんなに素晴らしい内容であったとしても、それを利用するために必要となるコストが見合っていなかったとしたら、何の意味もありませんからね。



2016年12月現在、GMOクラウド VPSの各プランのサービス料金は、上記の一覧表のようになっています。
最もベーシックな1GBプランでは、月額基本料金780円(税別)からのご利用が可能です。

さらに、通常ならば初期費用として4,000円が必要となるところ、今なら「うれしい!あんしん!ラクチン!全力応援キャンペーン」と銘打って、GMOクラウド VPSを新規にご契約された方を対象として、初期費用4,000円が全額キャッシュバックされるキャンペーンが開催されています。
キャンペーンの開催期間は、2016年12月1日から2017年1月31日までの2ヶ月間。
GMOクラウド VPSの全プランが対象となっています。
なお、4,000円のキャッシュバックを受け取るためには、キャンペーンへのエントリーが必要となっていますので、そこのところだけはお忘れになられないように、くれぐれもご注意くださいね。

また、GMOクラウド VPSでは、導入に際しての疑問点の解決、あるいは、他社サービスとの比較などを、実際に利用して確認していただきたい、という思いから、1GB/ 2GB / 4GBの3つのプランについて、15日間の無料お試し期間も用意されています。
これは非常にうれしいですね。
無料お試し期間の対象となるのは、新規にご契約された方のみですが、すでにGMOクラウド VPSをご契約されている方が、追加でお申し込みいただく場合についても、30日間の返金保証制度があります。
返金保証制度については、別項にて改めてご説明させていただきます。

まずは、コストパフォーマンスのコストの部分、GMOクラウド VPSが低コストでの運用が可能なVPSであるということを、みなさんにも理解していただけたのではないかと思います。



■GMOクラウド VPSの信頼性

みなさんは「SLA」という言葉をお聞きになったことがあるでしょうか?
SLAというのは、Service Level Agreementの頭文字を取ったもので、日本語には「サービス品質保証」や「サービス水準合意」などと訳されます。
サービスを提供する事業者と、そのサービスを利用する契約者との間で取り交わされる、サービスの提供レベルについての合意を指しており、主に通信サービスやホスティングサービス(レンタルサーバー)といった、機能を継続的に提供するサービスにおいて、システムの信頼性をはかる指標として、このSLAが用いられるケースが多くあるようです。



SLAには、事業者が契約者に対して保証する、サービス品質の水準がことこまかに明示されていますが、GMOクラウド VPSのようなホスティングサービスにおいて、その主たる内容となるのが、サーバーの稼働率です。
稼働率というのは、ある一定の期間内の全運転時間に対する、稼働時間のパーセンテージのことで、これを言い換えるとするならば、障害が発生する頻度の少なさ、あるいは、万が一にも障害が発生した場合に、正常運転へ復旧するまでにかかる時間の短さとなります。

GMOクラウド VPSでは、SLAとして、月間におけるサーバー稼働率を99.99%と定めています。
非常に高い稼働率を保証しているということが、みなさんにもおわかりいただけるだろうと思います。
でも、「高い」ということはパッと見ただけでもわかるものの、具体的にイメージしてみようとすると、パーセンテージで表されているというのは、ちょっとわかりにくいですよね。
そこで、このパーセンテージを時間に置き換えてみることにしましょう。

1ヶ月を秒に置き換えると、60秒間 × 60分間 × 24時間 × 30日間 = 2,592,000秒間
そのうちの99.99%の稼働が保証されているわけですから、2,592,000秒間 × 99.99% = 2,591,740.8秒間
2,592,000秒間 - 2,591,740.8秒間 = 259.2秒間(=4.32分間)の範囲内に、月間におけるサーバーの停止時間をとどめると保証している、ということになります。
なお、GMOクラウド VPSでは、万が一にもサーバーの稼働率が99.99%未満となってしまった場合には、月額利用料金の10%に相当する金額を返金させていただくことになっています。

また、運用コストの項目でも簡単にご説明させていただきましたが、GMOクラウド VPSには、30日間の返金保証制度があります。
すでにGMOクラウド VPSをご契約されている方が、追加でお申し込みいただいた際、サービスの契約後に何らかの理由によって解約に至った場合に、追加でお申し込みいただいたサーバーの初期設定費用、並びに月額利用料金の全額を返金させていただくことになっています。

SLAと30日返金保証のダブルの保証制度で、GMOクラウド VPSは安心・安全なサービスの提供を実現しています。



■GMOクラウド VPSの機能

ここでは書きたいことが色々とたくさんあるのですが、GMOクラウド VPSの充実した機能から、特に2つ、SSLとサーバー管理ツール「Plesk」をピックアップして、順番に1つずつ、みなさんにご説明させていただこうと思います。

1. SSL

SSLについては、以前にこのブログでも記事にしたことがありますよね。
GMOクラウド VPSでのSSLについてみなさんにご説明させていただく前に、まず、SSLについてのおさらいをしておきましょう。

- SSLとは -
・Secure Sockets Layerの頭文字を取ったもの。
・WebブラウザとWebサーバーとの間で行われる通信を暗号化する技術のこと。
・個人情報やクレジットカード情報、ログイン情報など、高い機密性が求められるデータを、改ざんやなりすまし、盗聴といったリスクから守り、安全に送受信する手段として、世界中で普及している。
・「http://」で始まるURLは暗号化されていないWebページ、「https://」で始まるURLがSSLで暗号化されているWebページ。

GMOクラウド VPSでは、オプションとして「独自認証SSL」機能を提供しています。
この独自認証SSLでは、これまでに10万枚以上にも及ぶSSLサーバー証明書を発行してきた、実績あるGMOグローバルサイン株式会社のSSLを採用、もちろん、Webサイトに「サイトシール」を表示させることも可能です。



サイトシールとは、Webサイトが信用のできる認証機関による認証を受けていることの証明ともなるもので、これを利用することができるのは、SSLサーバー証明書を導入しているWebサイトだけに限定されます。
GMOグローバルサイン社のSSLを導入しているWebサイトでは、上記のようなサイトシールを表示させることが可能となっています。
サイトシールを表示させて、セキュリティに対する取り組みを視覚的にアピールしていただくことで、Webサイトへご訪問いただいた方の安心感を高めることにつながります。

また、SSLは、セキュリティの面だけではなく、SEO(検索エンジン最適化)の面からも、注目するべきポイントになりつつあることを、みなさんはご存じでしょうか?
これも以前に記事でSSLを取り上げた際に書かせていただきましたが、特に重要な内容となりますので、ここではおさらいではなく、もう1度、詳しくみなさんにご説明させていただこうと思います。

近年、SSLを導入する際の形態として、「常時SSL」という手法が主流となりつつあります。
上記の「SSLとは」というところで、SSLは「世界的に普及している」とご説明させていただきましたが、これまでは、SSLを導入する際の形態として、Webサイト全体を暗号化するのではなく、一部のWebページだけを暗号化するという手法が主流でした。
Webサイト全体としては暗号化されていないhttpページを基本としておいて、機密性が高い情報を扱うWebページのみを、ピンポイントで部分的に暗号化していたわけですね。
それに対して、Webサイト全体を暗号化されたhttpsページにするのが、常時SSLです。

それでは、一体どうして、これまでのような部分的にSSLを導入する手法に代わって、常時SSLに注目が集まっているのでしょうか?
1つには、TwitterやFacebook、Gmailといった国際的な大手のWebサイトが常時SSLをすでに導入し、日本国内のWebサイトにおいても、Yahoo!JAPANが2017年3月までの全面的な常時SSL導入を発表するなど、世界的なトレンドになっているということが挙げられます。
しかし、それよりももっと大きな影響を、常時SSLに及ぼしているものがあります。
それは、Googleに代表される検索エンジンです。

2014年8月、Googleは、検索結果の掲載順位において、暗号化されたhttpsページを優遇すると表明しました。

■参考ページ
Googleウェブマスター向け公式ブログ|HTTPS をランキング シグナルに使用します。
Googleウェブマスター向け公式ブログ|HTTPS ページが優先的にインデックスに登録されるようになります

その一方で、暗号化されていないhttpページは、安全ではないページであると見なすと、2016年9月に発表しています。
2017年1月から、Google Chromeを使用して、httpページのうちパスワードやクレジットカード情報を送信するWebページへアクセスすると、アドレスバーに「Not secure」と表示、将来的にはあらゆるhttpページでNot secureと表示する方針とのことです。

■参考ページ
Google、HTTPページに警告表示 まずはパスワード入力から - ITmedia エンタープライズ
グーグル、「Chrome」でHTTP接続を「安全でない」として警告表示へ - CNET Japan

2017年1月といえば、もうすぐそこですね。
ただちに影響を受けるのは一部のWebページだけとはいえ、今やWebブラウザのシェアにおいて、MicrosoftのInternet Explorerを抜いて、トップに立っていると言われているGoogle Chromeが対象となるわけですから、けっして小さくはない影響があるものと考えられます。
ここまでお読みいただいて、SSLが注目するべきポイントであることを、みなさんにも理解していただけたでしょうか?

さて、それでは、話をGMOクラウド VPSへ戻しましょう。
すでにご説明させていただいた通り、GMOクラウド VPSでは、オプションの機能として独自認証SSLを利用することができます。



「GlobalSign クイック認証SSL」プランが年間利用料金28,500円、企業向けにさらに機能が拡充された「GlobalSign 企業認証SSL」プランが年間利用料金58,000円となっています。
けっして安くはない金額ですよね。

SSLの機能は魅力的ではあるけど、金額的に手が出せないし、諦めるしかないか、とお考えになられているあなた、ちょっと待ってください、諦めるのはまだ早いですよ。
GMOクラウド VPSでは、オプションとしてサーバー管理ツール「Plesk」を導入していただくことにより、低コストでSSLを利用することも可能となっています。
(サイトシールが利用できないなど、GMOグローバルサイン社が提供するSSLとは機能的に異なる部分もありますので、十分にご注意ください)
Pleskについては、次項にて改めてご説明させていただきます。



2. サーバー管理ツール Plesk

Pleskは、「プレスク」と読みます。
Webサーバーを操作するためには、本来、コマンドを入力する必要があるのですが、そういった専門的な知識をお持ちではない方でも簡単に操作ができるよう、提供されているのがサーバー管理ツールです。
GMOクラウド VPSでは、2種類のサーバー管理ツールを利用することができます。

1つは、GMOクラウド社オリジナルのサーバー管理ツールである「VPSコンソール」です。
Webサーバーの起動や停止といった基本的な操作を、コマンドを入力する必要もなく、ドラッグ・アンド・ドロップで実行することができます。
使うのはマウスだけ、とてもわかりやすいですよね。
また、何よりも嬉しいのは、無料で利用が可能となっているところでしょう。
VPSコンソールは、全てのプランに標準で搭載されているんです。

下記にGMOクラウド社が製作したVPSコンソールの紹介動画を掲載させていただきましたので、よろしければチェックしてみてください。
文章でご説明させていただいただけではわかりにくいところも、かなりイメージしやすくなるかと思います。



そして、GMOクラウド VPSで利用可能なサーバー管理ツールのもう1つが、この項目の冒頭でも触れさせていただいたPleskになります。
Webサーバーの基本的な操作はもちろんのこと、Pleskにはユーザーを強力にサポートする数多くの機能が備わっています。

・「Let's Encrypt」が発行するドメイン認証型SSLサーバー証明書を、無料で導入することが可能。
WordPressの本体やプラグイン、テーマのインストール / 更新 / 削除 / アクティブ化を一元的に管理し、手動でインストールしたWordPressを管理の対象とすることもできる「WordPress Toolkit」機能。
Webサイトやアプリへの攻撃を検知・防止するWebアプリケーションファイアウォール「ModSecurity」と、サービスログから攻撃を検知し、アタック元となるIPアドレスからのアクセスを自動的にブロックする「Fail2Ban」、この2つの組み合わせによって構成され、サ-バ-及びWebサイト・アプリのセキュリティを強化する「セキュリティコア」機能。
・送信されるメールの流量をモニタリングすることで、Webサーバーがスパムメールの踏み台となってしまうのを防止する「Outbound Antispam」機能。
・Webサイトの保護を強化すると同時に、表示を高速化させることもできる「ServerShield」機能。

上記の通り、充実した機能が目白押しとなっているわけですが、その中でも特に、SSLの項目でも簡単にご説明させていただいた、SSLサーバー証明書に注目してみたいと思います。

Let's Encrypt(レッツ・エンクリプト)は、アメリカ合衆国を本拠とする非営利団体、ISRG(Internet Security Research Group)によって運営されているプロジェクトです。
インターネットにおける安全な通信の実現を目指して、経済面や技術面、教育面での障壁を取り払うべく活動しているISRGは、シスコシステムズ(世界最大のコンピューター・ネットワーク機器開発会社)やモジラ財団(Webブラウザ「Firefox」の開発元)といった大手のIT企業や団体による支援を受けています。
Pleskのユーザーは、このLet's Encryptが無料で発行するSSLサーバー証明書を、非常に簡単に導入することができます。



Pleskの利用料金は、上記の一覧表のようになっています。
(独自認証SSLの利用料金が年額となっていたのに対して、Pleskは月額となっていることに注意してください)
独自認証SSLと比較して大幅に低コスト、1桁少ない金額でSSLを導入することが可能となります。



注意が必要となるポイントとしては、これもすでにSSLの項目で言及させていただいていることにはなりますが、独自認証SSLのGMOグローバルサイン社が発行するSSLサーバー証明書と、Let's Encryptが発行するSSLサーバー証明書では、サイトシールの有無など、機能的に異なる部分があります。
商用のサイトなど、主としてセキュリティ面の強化を目的としてSSLを導入するケースでは、GMOグローバルサイン社発行のSSLサーバー証明書を、それに対して、個人のブログなど、どちらかというとSEO面にウエイトを置いてSSLを導入するケースでは、Let's Encrypt発行のSSLサーバー証明書を、といった検討をされるとよいかもしれませんね。

GMOクラウド VPSの各種の機能の中から、SSLとサーバー管理ツール「Plesk」の2つにスポットを当てて、ご説明させていただきました。
充実した機能の一端を、みなさんにも理解していただくことができたのではないかと思います。



GMOクラウド VPSの運用コスト、信頼性、そして、機能と、順番に1つずつ見てきました。
この記事をご覧になってみて、いかがだったでしょうか。
GMOクラウドVPSが、低コストで安全・安心、なおかつ、機能的にも非常に優れた、三拍子の揃った申し分のないVPSであるということが、みなさんにもおわかりいただけたのではないかと思います。
VPSやSSLの導入を検討される際には、その候補の1つとして、是非とも、GMOクラウド VPSをお考えになってみてください。
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