普通預金金利200倍!年利0.2%の「あおぞら銀行BANK支店」に口座開設してみました

※2019/9/8 サポートに確認したところ、BANKおためし体験500円プレゼントとVisaデビット グッドスタートプログラムは併用可との回答でしたので、内容を修正しました。

普通預金金利の高い銀行といえば、アナタはどこの銀行を思い浮かべますか。

楽天証券との連携により、通常は年0.02%のところが年0.1%に優遇される「楽天銀行」は、比較的有名でしょうか。
その他にも、「イオン銀行」「GMOあおぞらネット銀行」「東京スター銀行」なども、指定の条件をクリアすることで、楽天銀行と同等、もしくは、楽天銀行を上回る金利となります。

メガバンクを始めとする一般的な金利が年0.001%なので、上記はいずれも100倍以上ということになりますね。

そんな中、2019年夏、普通預金金利の高い銀行として、脚光を浴びた銀行があります。
それが「あおぞら銀行BANK支店」です。

あおぞら銀行BANK支店

これさえ知ればFXは怖くない【ポイ活ユーザー向け基礎知識】

お小遣いサイトに掲載される広告のうち、高額ポイントが付与される案件の代表例といえば、クレジットカードとFXですよね。
でも、クレジットカードはともかく、FXは何だか漠然と怖い、あるいは、難しいというイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

FX案件の高額ポイントは魅力的だけど、不安で手を出せずにいる、そんなあなたのために、FXの基礎知識をまとめました。

【投資】積立投信スタートから2ヶ月、初めてのリバランス

●ここまでのあらすじ

2018年10月に投資信託を初めて購入、トータルでは損益はプラスで推移していたものの、少額・小刻みに柔軟な積立をしたいという気持ちが強くなってくる。
「つみたてNISA」への移行を考えたハタラキバチだったが、つみたてNISA対象ファンドのラインナップに満足できず、「一般NISA」で積み立てることを決断。

投資先としては、全部で10のファンドを選んだ。
バランス型のファンドには投資せず、そういったファンドの投資先の配分も参考に、自分でリバランスすることに決めたので、想定と大きく違ったという可能性も見越して、多めに。

そして、2019年6月の積立開始から、2ヶ月が経過した。

【投資】投資信託 2019年3月の運用成績

ポイントで投資ができるサービスも色々と増えてきましたし、ポイ活界隈のみなさんは、投資に興味をお持ちの方も多いのではないかなと思います。
今後も継続して掲載するか未定なので、オマケ程度の内容の記事にはなりますが、投資信託の運用成績を公開。

投資信託 2019年3月の運用成績

【PeX】11月投資分が1%増えて返還されました

ポイントで投資のできるサービスが色々と増えましたね。

・PeXの「PeX投資」
・ドットマネーの交換先として「STOCK POINT」
・RealPay / Gポイント / ネットマイル / ポイントタウンから交換できる「トラノコ」
・楽天スーパーポイントのポイント運用
・dポイントのポイント投資

昨年11月に投資したPeX投資のポイントが返還されたので、今日はその記事にしてみました。

PeX投資

【投資】去年10月から始めた投資信託、荒波にもまれてようやくプラス圏に浮上

「ちょびリッチ大使」募集に応募された方はご記憶かと思いますが、応募フォームに、「ちょびリッチ」で貯めたポイントの使い道を入力する項目がありました。
私はそこに、こう入力しました。
ちょびリッチを始めとするお小遣いサイトで貯めたポイントで、投資信託を購入しました、と。

プラス圏に浮上

【PeX】「投資」と「定期預金」に抱く期待と懸念

ECナビ」がnoteに作成した「#ナビ活」というハッシュタグがあります。
このハッシュタグを通じて、「ポイントサイトの使い方やポイントの貯め方にとどまらず、有名ブロガーさんとの対談であったり、ECナビのスタッフ紹介、ECナビのユーザーアンケート調査などを記事化」していくとのことです。

早速、姉妹サイトでもあるポイント交換サイト「PeX」の「PeX投資」「PeXポイント定期預金」について、記事が掲載されました。

おこづかいBeeDASH!

【PeX】リスクなしでポイントに利息がつく定期預金がスタート、したものの…

ポイント交換サイト「PeX」にて、新たに「PeXポイント定期預金」がスタートしました。
その名の通り、規定の期間、ポイントを預けておくと、利息がつく仕組みになっています。
1年前にスタートしたソーシャルレンディング「PeX投資」に続く、新しい試みですね。

PeXポイント定期預金

【投資】ドットマネーが交換先に「StockPoint」を導入、ポイント交換サイトの投資分野への進出が拡大しています

2017年もポイントサイト界隈で大小様々な出来事がありました。
私が個人的に注目したいのが、ポイント交換サイトの投資分野への進出です。
ポイント交換先としての「投資」は賢い選択なのだろうかという記事でも取り上げましたが、「PointExchange」が投資信託アプリ「トラノコ」を、「PeX」がソーシャルレンディング「PeX投資」を、それぞれポイント交換先として導入、その後、トラノコは「Gポイント」からも交換が可能となりました。
そして、2017年12月、「ドットマネー」が「StockPoint」を交換先として導入し、ポイント交換サイトの投資分野への進出が拡大しています。

この記事では、ドットマネーから交換可能となったStockPointについて、果たしてどのようなサービスなのか、チェックしてみたいと思います。

【投資】ポイント交換先としての「投資」は賢い選択なのだろうか

ポイントサイトやアンケートサイトで貯めたポイントを1つにまとめて、現金や電子マネーなどお好みのものに交換できる「ポイント交換サイト」として、以前は「PeX」「PointExchange」「ネットマイル」「Gポイント」の4つがせめぎ合っていました。
しかし、今いちばん勢いがあるのは、ポイント交換サイトとしては新興の「ドットマネー」であると、誰の目にも明らかだと思います。
また、例えば、1ポイントから交換が可能なプリペイドカードを採用した「ハピタス」など、独自のポイント交換先を設けるサイトも現れてきました。

このような苦境に危機感を感じて、ということかどうかわかりませんが、既存のポイント交換サイトも、今までにはなかった取り組みを始めています。
その1つが、ポイント交換先としての「投資」の採用です。

プロフィールでも軽く触れていますが、私自身、零細投資家として株に挑戦しているということもあって、投資には関心があります。
そこで、ポイント交換サイトからの投資について、少し調べてみました。

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