【アメフリ】SBI VCトレード 仮想通貨取引1回で8,500円還元!

ポイントサイト「アメフリ」にて、暗号資産(仮想通貨)案件「SBI VCトレード」が高還元掲載されています。
取引1回で8,500円還元の見逃せない案件になっていますよ。

SBI VCトレード

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    目次

  1. SBI VCトレードとは
  2. アメフリ経由のお申込で8,500円還元
  3. 大事な注意点その1. 注文数の指定
  4. 大事な注意点その2. 注文価格の指定
  5. 成行注文で1万円分購入するには何円分の発注が必要?
  6. 広告利用の非承認を避けるために
  7. アメフリとは

SBI VCトレードとは

SBI VCトレードは、ネット銀行の住信SBIネット銀行や、ネット証券のSBI証券でもお馴染みの、SBIグループが運営する暗号資産(仮想通貨)販売所・取引所です。
ビットコイン、リップル、イーサリアムと、3つの主要な暗号資産を取り扱っています。

SBI VCトレード

暗号資産を売買する場として、販売所と取引所の2種類がありますが、SBI VCトレードでは、販売所と取引所、両方のサービスを提供しています。
  1. 販売所…ユーザーと販売所の間で暗号資産を売買する。
  2. 取引所…ユーザー間で暗号資産を売買する。

わかりやすいのは販売所の方です。
取引所の方がスプレッドがせまいため、取引コストは少なくて済むものの、1万円分の取引であれば、違いは数十円~100円程度のはず。

この記事では、販売所での売買を前提に進めていきます。

アメフリ経由のお申込で8,500円還元

SBI VCトレード(VCTRADE)
SBI VCトレード


アメフリを経由してSBI VCトレードに新規口座開設申込の上、1万円以上購入をされた方に、8,500円相当のポイントが還元されます。
なお、入金時に住信SBIネット銀行が必要となりますので、ご注意下さい。

大事な注意点その1. 注文数の指定

SBI VCトレードでは、注文数の指定方法が2通りあります。
  1. 10,000円分といった形で、日本円で指定する
  2. 100XRPといった形で、暗号資産で指定する

ポイント付与条件が「1万円以上購入」となっていますから、日本円で指定されるつもりの方も多いかもしれません。
私も日本円で指定しました。

日本円で指定する場合にポイントとなるのは、1万円ピッタリではなく、余裕を持たせた数字を指定することです。
仮に、1万円ピッタリで発注したとすると、実際に取引として成立するのは、仕組み上、1万円未満になる可能性がとても高いんです。

それでは、日本円ではなく、暗号資産で注文数を指定すれば、1万円ピッタリにできるかというと、そうでもないんですね。

暗号資産で指定する場合、いくら買えば1万円分になるか、その時の売買レートで計算して注文数を決める形になります。
端数も含めて、1万円分を上回る最小の注文数を算出して発注するわけですが、売買レートは常に変動しているので、計算している間にレートが変動して、1万円分を下回ってしまうかもしれません。

結局のところ、どちらも注文数に余裕を持たせる必要があるなら、日本円で発注する方がわかりやすくていいんじゃないのかな、と個人的には思います。

大事な注意点その2. 注文価格の指定

注文価格の指定方法も2通り、「成行注文」と「価格指定注文」があります。

それぞれの注文方法の違いは、平たく言えばこうです。
成行注文その時点で最も有利な価格で自動的に売買する
価格指定注文指定した範囲内の価格で売買する

価格指定注文は、株式などの「指値注文」とは少し違います。
指値注文は、発注した時点では、指定した価格の範囲内に売買できる対象がなく、取引が成立しなくても、指定した有効期限の間は注文が有効です。
ですから、その時点で取引が成立しなくても、待っていれば売買が行われるかもしれません。

それに対して、価格指定注文は、発注した時点において、指定した価格の範囲内に対象が不足していた場合、注文は即座に失効します。
余裕を持たせた価格で発注すれば済む話ですが、成行注文の方が簡単ですよね。

ただし、成行注文には、買の発注価格は「買値×1.05で発注」という注意点があります。
成行注文をする場合、5%上乗せして注文数を指定しておかないと、意図した数量の取引にならないんです。

買値×1.05で発注とは

例えば、買値が1単位=100円の暗号資産があったとして、10,500円分を買おうとしているとします。

10,500円分の成行注文を出すと、100円×1.05=105円で発注することになります。
(105円を上限とする範囲内で購入する、という意味で、105円で購入するということではありません)

105円で発注しているので、10,500÷105=100
購入できるのは、最大で100単位です。

仮に、100単位全てが買値通りの100円で購入できたとすると、100×100=10,000
売買が成立するのは10,000円分で、差額の500円は返金されます。

それを見越して、10,500×1.05=11,025円分で発注する必要があるということです。

成行注文で1万円分購入するには何円分の発注が必要?

前項で説明した通り、成行注文で10,000円分の売買を成立させるには、注文数は最低でも10,500円以上でなければなりません。
ただし、これは飽くまで、最低の数字なので、それぞれの暗号資産の呼値(最小取引単位)に応じて、余裕を持たせる必要があります。

例えば、私が取引をしたETHだと、これを書いている時点の呼値は、日本円換算で4円くらいです。
確実に10,000円分を上回る10,004円分を取引できるように、
10,004×1.05=10,504.2
10,505円分で発注すれば、10,000円分を上回るはずです。

XRPやBTCの場合でも、日本円で注文数を指定して成行注文するなら、多めに見積もっても、11,000円分とすれば、まず確実かと(飽くまで、現時点の価格での話です)。

広告利用の非承認を避けるために

1万円分の売買をして条件をクリアしたつもりでいたのに、実は1万円未満の数量になっていて、広告利用が非承認になってしまった、なんてことにならないよう、くれぐれもご注意を。
ちゃんと1万円分以上の取引になっているか、約定履歴でしっかり確認しましょう。

また、万が一、成立した売買が1万円を下回っていた場合でも、1度の取引で1万円以上でなくても問題ありません。
ポイント付与条件は「取引が成立して購入に至った約定金額の合計」と明記されていますので、焦らず追加で取引をすればOKです。

私は1回の取引で1万円分に満たなかったため、追加で取引をして、合計10,190円分を購入、10,116円で売却、74円のマイナスでした。

これに加えて、出金手数料として50円がかかりますが、SBI VCトレード側のキャンペーンで、9月30日までに口座開設が完了した方を対象として、50XRP(=1,000円くらい)もらえるので、それだけで収支はプラスですね。

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チマチマとポイントを貯めるのは性に合わない、広告を積極的に利用してガッツリと稼ぎたい、アメフリはそんな方にピッタリのポイントサイトです。

アメフリには、ゲームやアンケートといったコンテンツがあまりありません。
その分、広告還元に注力していて、高い還元率を実現しています。

グループで広告利用に取り組んで、ボーナスポイント獲得を目指す「グループ機能」というユニークな機能もありますが、こちらもやはり、広告利用とは切り離せない内容。
広告還元率で選ぶならアメフリ、というメッセージがわかりやすいですよね。

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なお、掲載する情報の確認には十分に配慮しておりますが、万が一、誤りがあった場合でもその責任は負いかねます。

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