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【ハピタス】ビットフライヤー 口座開設後の仮想通貨取引で12,000円還元!

ポイントサイト「ハピタス」にて、仮想通貨案件「bitFlyer(ビットフライヤー)」が高還元掲載されています。
各種コストを差し引いても、10,000円以上の還元を期待できますよ。

ビットフライヤー
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    目次

  1. bitFlyer(ビットフライヤー)とは
  2. ハピタス経由のお申込で12,000円還元(2022/1/1現在)
  3. 売却する数量の計算には手間がかかる
  4. 販売所と取引所どっち?
  5. どの仮想通貨を売買するのがいい?
  6. その他のコスト
  7. まとめ
  8. 新規会員登録キャンペーン開催中
  9. ハピタスとは

bitFlyer(ビットフライヤー)とは

bitFlyer(ビットフライヤー)は、国内最大級の暗号資産(仮想通貨)販売所・取引所です。
仮想通貨を売買する場として、販売所と取引所の2種類がありますが、ビットフライヤーでは、販売所と取引所、両方のサービスを提供しています。

  1. 販売所…ユーザーと販売所の間で仮想通貨を売買する。
  2. 取引所…ユーザー間で仮想通貨を売買する。

その他に、利用金額に対してビットコインが還元されるクレジットカードなども手掛けています。

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ハピタス経由のお申込で12,000円還元(2022/1/1現在)

bitFlyer(ビットフライヤー)
ビットフライヤー


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ハピタスを経由してビットフライヤーに新規口座開設の上、販売所or取引所で仮想通貨を合計で10万円分以上購入された人に、12,000円相当のポイントが還元されます。

なお、広告利用承認までの間、総資産額を5万円以上保有することが条件となっていますが、5万円分以上の仮想通貨を保有すること、という意味ではありません。
総資産額には口座に入金した日本円も含まれますので、購入した仮想通貨を売却しても問題ないです。

ただし、5万円ピッタリを入金した場合、売買で1円でも損失が出ると、総資産額は5万円を下回ってしまいます。
入金額には余裕を持たせておく必要があります。

では、販売所で売買をするべきか、それとも、取引所で売買をするべきか。
私の答えとしては、販売所と取引所の両方を使うのがベスト、となります。

コストと手間暇、2つの面から考えてみます。

コストが安いのは取引所

ビットフライヤーの手数料一覧・税のページを見ると、例えば、ビットコインの売買手数料の欄には、販売所は無料、取引所は0.01~0.15%との記載があります。
でも、買って、そして、売る、という流れを考えると、手数料だけではなく、買値と売値の差額も計算に入れないといけませんよね。

この差額は時間帯などによって変動しますが、販売所では2%程度、対する取引所では0.1%未満となっています。
売買手数料を加えても取引所は0.2~0.3%程度。

ビットコインを10万円売買するコストとしては、販売所だと2,000円程度、取引所だと200~300円程度という計算になりますね。

なお、取引所の売買手数料が0.01~0.15%と範囲になっている点については、直近30日の取引量で変動するシステムになっています。
新規口座開設という前提で言えば、直近30日の取引量はゼロですから、売買手数料は0.15%が適用されることになります。

売却する数量の計算には手間がかかる

取引所の売買手数料は、売買代金に上乗せして日本円で差し引かれるのではなく、売買した仮想通貨から差し引かれる仕組みになっています。
買い注文が成立した後、そこから手数料の0.15%が差し引かれて、手元に受け渡されるのは、注文した数量の98.85%となります。

5万円入金、取引所で1万円分のビットコインを購入する例

前項の通り、売買手数料は0.15%なので、10,000円の0.15%に相当する15円が手数料としてかかります。

ビットコイン10,000円分の購入後、総資産額は、ビットコイン10,000円分と日本円39,985円、とはなりません。
手数料は、日本円ではなく、購入したビットコインから差し引かれるので、購入後の総資産額は、ビットコイン9,885円分と日本円40,000円となります。

面倒なのは売り注文の時で、売却する数量として指定するのは、前もって手数料を差し引いた数字でなければなりません。
保有数量の全てを売るという注文方法がないので、自分で計算する必要があります。

詳しく書くと、もっとややこしいのですが、簡単に言えば、取引所での売却には上記のような手間がかかります。

保有数量ピッタリになる計算をするのは面倒なので、取引所の売り注文では保有数量の99.8%を指定して、残った端数は販売所で売却、といったやり方がよいと思います。
もしくは、購入は取引所で、売却は一括して販売所で、というやり方も、悪くないかもしれません(コストは1%程度)。

どの仮想通貨を売買するのがいい?

ポイント付与条件に売買する仮想通貨の指定はないので、何を売買してもOKですが、買値と売値の差額が小さい=コストを安く抑えられるのは、ビットコイン(BTC)です。

また、ビットフライヤーの取引所には、簡単取引所とプロ向けのbitFlyer Lightningの2種類がありますが、簡単取引所で売買できるのはビットコインだけとなっています。
プロ向け取引所の方が機能は充実していますが、コストを安く抑えられるというわけではないので、簡単取引所でビットコインを売買するのがオススメです。

その他のコスト

ビットフライヤーの出入金には、手数料がかかります。

入金は、住信SBIネット銀行からだと無料、その他の金融機関は税込330円となります。
出金は、出金先の金融機関と金額に応じて、税込220~770円となっています。

三井住友銀行
3万円未満220円
3万円以上440円
三井住友銀行以外
3万円未満550円
3万円以上770円

出金と入金を合わせて、440~1,100円となりますね。

まとめ

売買にかかるコストとして、200~300円。
出入金手数料として、440~1,100円。

これらをポイント還元から差し引くと、トータルの還元額は10,600~11,360円前後になる計算に(売買時のレート変動により、多少の増減はあります)。

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